2012年12月15日

人生相談「15歳の男子中学生で、性欲が強すぎて受験勉強に身が入らない」に上野千鶴子女史のエッチな回答

社会学者の上野千鶴子さん(64)が朝日新聞の人生相談で、男子中学生の性処理問題について触れ「熟女にやらせて、と頼めばいい」などと回答し、読者を仰天させている。
自分も若ければ、男子中学生の「筆おろし」をしたいそうで、「正気なのか?」「淫行をお勧めしてる?」などという意見が「ツイッター」で一気に広まった。
筆下ろし「わたしだってもっと若ければ・・・・・」
上野さんが回答した人生相談は、朝日新聞の2012年12月8日付け「be」に掲載された「悩みのるつぼ」。質問者は15歳の男子中学生で、性欲が強すぎて受験勉強に身が入らない、というもの。自分で性欲の処理はしているが、カワイイ女の子を見るとムラムラしてしまう。本物の女の子の体に触れたい衝動が抑えきれずに、夜道で女性を襲ってしまわないか心配だ、と悩んでいる。
上野さんは回答で、男性というものは性欲に振り回される生き物だから同情に堪えない。でもいまは、性欲がピークなはずの男子高校生は、女性と付き合うのは面倒と言っている、とした上で、
「まず覚えていてほしいのは、異性とつきあうのはめんどくさいってこと。友達になるだけでめんどくさいのに、パンツまで脱いでもらう関係になるのはもっとめんどくさいです」
と説明し、この「めんどくさい」ことを避けてセックスする方法がある、と伝授。
「経験豊富な熟女に、土下座してでもよいから、やらせてください、とお願いしてみてください」
上野さんの友人はこうすることによって、10回に1回はOKをもらったのだそうだ。昔は青年たちの「筆下ろし」をしてくれる、年上の女性たちがいて、青年たちはお世話になっていた。
「わたしだってもっと若ければ・・・・・」
と結んでいる。十分に経験を積んだら、今度は本当に好きな女の子にお願いしましょう、とアドバイスしている。


※名回答、チン回答、回答になってない?さすが朝日新聞。








ラベル:人生相談
posted by ジュンジュン at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月14日

グラドルほしのあき ブログで謝罪

グラビアアイドルのほしのあきさん(35)は詐欺容疑で摘発されたインターネットオークションサイトの宣伝に関与したことを2012年12月13日、自身のブログで認め、謝罪した。
ほしのさんはブログに「この度は、軽率な行動をとってしまったために、多くの皆様に多大なご迷惑をおかけ致しましたことを深くお詫び申し上げます」と書いた。
「友人に指示された通りの文面を」
ほしのさんは2010年に友人から話しを持ちかけられ、事務所を通さずにこのオークションサイトを紹介するブログを更新。最新家電を1000円ほどで落札したと書き込んでいた。
しかし実際には、「商品はオークションで落札せずに現物を受け取っており、友人に指示された通りの文面をそのままブログに掲載してしまいました」という。
また「軽率な行動をとってしまったことを深く反省しております。本当に申し訳ございませんでした」と重ねて謝罪。「今後に関しては、改めてご報告させていただきます」と語っている。
サイトは入札のたびに小額の手数料が発生し、落札できなくても手数料が返ってこない仕組みだ。サクラや機械による自動更新でより高値の入札が行われるようになっていた。 ほしのさんは友人のタレントからブログでの宣伝を紹介され、アルバイトとして30万円を受け取っていたという。
ほしのさんは具体的なサイト名は明らかにしていないが、今月7日に詐欺容疑で京都・大阪両府警に運営者らが逮捕された「ワールドオークション」と見られる。

※ほしのあき 顔が可愛くて、オッパイ大きいだけの馬鹿!30万円で失敗。





posted by ジュンジュン at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月13日

 ペニーオークションサイト詐欺事件でタレントほしのあき さんのブログが批判されている。

 ペニーオークションサイトを運営していた男性らが詐欺の疑いで逮捕された件で、タレントのほしのあきさんのブログが話題になっている。「ペニーオークションで商品を落札した」という内容で、事務所に確認したところ、ほしのさんは「知人からお金をもらってこのエントリを掲載した」という。明らかな「ステルスマーケティング(ステマ)」行為であり、掲示板やTwitterでは非難の声が多くあがっている。
【他にも20人近い芸能人に“ステマ”疑惑】
●知人のグラビアアイドルが「ステマ」持ちかけ

 ほしのさんはブログで、空気清浄機の写真とともに「お友達から教えてもらったワールドオークションってサイトでお買いものしてみたょ♪」「1080円で落札したの(^O^)/」などと書き、「よかったら見てみてね♪」と、今回摘発されたサイトに読者を誘導していた。問題のエントリは2010年12月のもので、現在はすでに削除されているが、Web魚拓で当時の内容は確認することができる。

 今回のエントリはほしのさんが独自に掲載したもので、事務所側も内容については把握していなかった。事務所がほしのさんに確認したところによると、ほしのさんは知人のグラビアアイドル・松金ようこさんから誘われエントリを掲載、報酬として30万円を受け取った。松金さんからは「アルバイトがあるのでやらないか」「そのうちに商品が届くから(記事を)サイトにアップして」などと誘われたという。
 なお、記事の内容については言われたとおり書いただけで、サイトの中身については知らず、ワールドオークション側の人に会ったこともなかった。ステマについては認めつつも、詐欺と知っていてサイトへ誘導したわけではない、というスタンスだ。
posted by ジュンジュン at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

田舎ものの僕には聞いたことのない「東京チカラめし」なるものが、最近ネットで話題に、何だこれは!!

「東京チカラめし」ってなに?田舎にすんでる僕は聞いたことない名前。ウィキペデァでは

東京チカラめし(とうきょうチカラめし)は三光マーケティングフーズが展開するチェーンである。主力メニューは「焼き牛丼」(並盛り290円[8])。牛肉を煮込むのではなく、焼いて牛丼を提供しており、店内ならば味噌汁がついている。また、付け合せとしてガリを提供している。また、香辛料としてコチュジャンと、飲料としてレモン水がカウンターに提供されている(セルフサービス)。メニュー内容及び価格は店舗により異なり、7パターン存在する。(下記メニューパターン参照)
焼き牛丼
カレー
焼肉定食(10時〜翌朝5時のみ販売)
朝定食(5時〜10時のみ販売、持ち帰り不可)
サイドメニュー

トッピング店入り口の近くにあるタッチパネル式自動券売機で食券を購入するシステムを採用している。(但し、最初期に開店した池袋西口店、人形町店、大宮東口店の3店舗はボタン式券売機を使用。)以前は注文を受けてから肉を焼いて提供していたが、現在は焼き置きをしている。なお、三光マーケティングフーズの株主優待券は利用できない。
オーダーを受ける時の掛け声は、一般的な牛丼店の「(商品名)一丁」等ではなく、「チカラめし入ります」で統一されている。

また、ブログでは東京チカラめしを絶賛する、下記のような書き込みもある。

「シェフを呼んでいただきたい。礼がしたい」と言いたくなるほど美味しい牛丼レストランが開店した。その店とは『東京チカラめし』で、いままでの牛丼の常識をくつがえす調理法と味で客たちを魅了しているのだ。その牛丼は「焼き牛丼」。煮込んだ牛肉ではなく、焼いた牛肉を丼に盛りつけて作った牛丼だ。

そもそも、「調理法のサプライズ」と「美味しさのサプライズ」がダブルで堪能できる牛丼がマズイはずがない。奇抜で美味しい牛丼を出している『すき家』でさえ発想しえなかった『東京チカラめし』のサプライズ牛丼は、今後『吉野家』をも脅かす牛丼業界の風雲児となり、そして定番化していくだろう。

この焼き牛丼は、「煮込む」という牛丼の調理方法をくつがえした方法で作られる。なんと「煮込む」のではなく「焼く」のだ。それじゃ焼肉丼だろ! と思ってしまうが、実際に焼き牛丼を食べて、その考えが吹っ飛んでしまった。肉の柔らかさ、味、ウマミ、どれをとっても牛丼なのである。見た目も牛丼と大きな差はなく、その調理法だけが従来の牛丼と違う「新世代の牛丼」なのだ。

その美味しさたるや、「この肉だけで大盛りご飯3杯はイケル!」というレベル。牛肉はほどよい薄さをしており、従来の牛丼よりは厚く、焼肉の肉より薄い。牛肉もさることながら、タレの美味しさに驚いたのも事実。甘すぎず、しょっぱすぎず、そして牛肉が焼けた食欲を増幅させる香ばしい匂いがタマラナイ!

甘さ絶妙、塩加減絶妙、香ばしさ絶妙、牛肉のウマミ絶妙、そんな料理がまずいわけがない。そんな焼き牛丼が、いまなら並盛280円で食べられるのだから、アッパレである。この味とボリュームは、並盛で500円を出していいレベル。いや、居酒屋やレストランなら800〜1000円をとる店もあるのではないだろうか? それでも納得の味である。

なぜかサイドメニューで売られているエビフライも美味しい。やや脂っぽいのは否めないが、カリカリサクサクの衣はエビのエキスと香ばしさを含んでおり、焼き牛丼と一緒に食べても飽きがこない。しかしなぜエビフライを出そうと思ったのか、そのあたりは不明である。

また、接客対応と調理場管理が非常に整っていることにも驚いた。店員を観察してみたのだが、非常にストイックに接客と調理をしているものの、厳しさのなかに楽しさを感じたのである。彼らはピリピリした調理場のなかで確実にそれを「楽しんでいる」のだ。「最高の味」と「もてなし」を提供しようとしているのが伝わってくるのである。

『東京チカラめし』の焼き牛丼を食べてわかったことは、このままでは『吉野家』や『すき家』が衰退していく可能性があるということ。「定番の味」や「安心できる味」を守っていくことは重要だが、新参者が「誰もが美味しいと感じる味」や「他店よりも洗練された味」を作り、それが国民に定番化したとしたら、今までの老舗はどうなるだろうか? 従来の「定番の味」に飽きが訪れ、衰退していくのではないだろうか?

もちろんそうならないために、今までの老舗も新たな戦略で攻めていくことが必要になるだろう。しかしそれには、『東京チカラめし』がやったような発想の転換をし、さらにそれを「定番の味」にしていかなくてはならない。その道はかなり厳しいものになるのは確実だ。新たな定番の味として焼き牛丼を開発した『東京チカラめし』スタッフと関係者に敬意を表したい。

とはいえ、改善すべき点がないわけではない。焼き牛丼は美味しいものの、焼肉系の定食は味が濃すぎてしょっぱい。また、ファーストフード店なのだから、いくら満席でも席に着いてから20分以上待たせるのはよろしくない。

ちなみに今回は『東京チカラめし』の新宿西口1号店で食べたのだが、平日の深夜23時過ぎだというのに席がほぼ満席だった。さすがに23時となると新宿西口を歩く人たちが少なくなるのだが、それでも『東京チカラめし』だけ活気があった。味と接客、そして店員の「お客さんに喜んでもらいたい」精神が客を呼んでいるようにしか思えない。

※焼き牛丼を食べに東京に行って来ようかな。
posted by ジュンジュン at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月07日

浜崎あゆみ 生歌落胆、 評価あげた 華原朋美!がんばれ、最高!! 

またしても歌手としての評価を下げてしまったのが、「SEASONS」を歌った浜崎あゆみだ。
今年8月の『FNSうたの夏まつり』で生歌を披露し、その不出来から多くのファンを落胆させた浜崎だったが、4カ月たった今回の『歌謡祭』でも、
本来の調子を取り戻すことができなかったようだ。

「バックダンサーとの不倫騒動や重婚疑惑などが報じられ、プライベートばかりが忙しいのか、明らかにトレーニング不足。
年齢を重ねて往時より声量が落ちるのは仕方ないかもしれませんが、歌手としてテレビに出るなら、もう少ししっかりと仕上げてくるのが礼儀でしょう。
恥をかくのは自分ですし、今後のCDの売り上げにも響いてきますよ」(同)

 ドン底からはい上がってきた華原と、華々しく男を乗り換えながらスター生活を謳歌する浜崎。それぞれの歌は、視聴者にどのように響いただろうか?長い休止期間の後、しかも生歌ということで、ツイッターでは華原さんの登場前に「大丈夫かなー」「晒し者みたいになったら嫌だなぁ」など、心配の声が多く上がっていた。しかし歌い終わると、「凄い。歌唱力が全く衰えてない」「ブランクを感じさせない歌声に感動」「歌姫が帰ってきたのだね」など、歌声に圧倒されたというツイートが多く投稿された。
華原さんの熱唱ぶりを複数のネットメディアがすぐにニュースにし、Yahoo!ニュースなどに掲載された。Yahoo!ニュースのコメント欄は手厳しいコメントが多いことで知られているが、華原さんの記事に対しては「昔の痛々しい声やなくいい声が出てた ホンマによかった」「劣化どころか前より上手くなってる」「歌い終わってからの涙にはこっちもジーンときた…」など、温かいコメントが溢れている。
posted by ジュンジュン at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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